2010年3月5日金曜日

DJMAX

なんか今度アーケード版の2がでるそうなので、
懐かしさについ調べてしまった。
ニコ動で初代各曲のクリップ映像集がマイリストであったので、
メモ代わりにここに掲載する。
Out LawとMemory of beachとFTRがお気に入りだったなぁ。あとオブリとSINとか。

【ニコニコ動画】DJMAXクリップ・マイリスト

ところで、開発元のペンタビジョンの会社ロゴが、
MTGのアラーラの断片のエキスパンションシンボルとそっくりで、ちょっとウケた。
道理でアラーラが出た時既視感を覚えたわけだよ。

2010年2月27日土曜日

あれー

ChromeのBlogThis!アドイン使ってるけれど、自分はブログが2つ(1つは友人のブログで、寄稿している)あるので、間違えてもう1つの方へ投稿してしまいそうになる。デフォルトを変えられないだろうか…。

さて2月ももう終わる。早いものだ。
2月は日数少ないからだけれど、毎年なら「月間スケジュール見ると変わらないけど、2月は日数少ないから大変」ってな事を言うものだ。
しかし、今のところまだプロジェクトは走っていない。
なんと1ヶ月以上企画書作成ばかりしている。おいおい、人件費大丈夫なのか…。

世はまさに大不況時代。
うちの業界も波を被っておる訳で、クライアントの財布のヒモも堅くなっているのでありましょう。
まぁファーストの動きがまるで無いし、明るいトピックスもとんと聞かないからね……。
この辺、仕事(お金)がないと何も作れないディベロッパーの悲しいところです。

つまり暇なんですよ。
なんか楽しい事ないかなぁー。
英語の勉強でもしようかしら……。

2010年2月8日月曜日

ゴッドイーター その2

まずはコメントについて返信など。

>ヤックさん
初めまして-。ブログが「日々~」つながりでお越し頂いたのかしら。
結構初日は裁けてたようで、都心では売り切れが目立っていましたが果たして。噂じゃ50万本がペイラインだそうなので、それ以上は売れてほしいですね。

>yokota
さっきスカイプで話したとおりなので省略(笑
なお携帯ゲーム機は、小学校4年生ぐらいの時に持っていたゲームボーイ以来。当時外でよく遊んでいたので、ちょっと手を空けるために車のボンネットに置いておいたら、その車が発進してしまいGBは遠い世界に旅立たれました。


神喰ですが、なんだかんだで今難易度4に達して、プレイ時間は14時間を超えました(※買ったのは土曜日夜です)
シナリオ進行度は20%ぐらいかな?
こんなにゲームやってるのは久しぶりだなぁ…。布団に入りながらできるってのは冬に最適ですね。

しかしこのゲーム、シングルプレイだからなのかもしれないが、敵が強い。すぐ死ぬ。強い奴だと18回ぐらい死ぬ。3発で死ぬ。
ただし味方に助けてもらって復活は可能(リンクエイド)。でもこの頻度で死んでたら、回復薬がいくらあっても足りない……。
むしろ回復薬で回復せず、CPUの味方が無限に回復薬を持ってて生存率が半端無いので、そいつらに助けてもらう方が効率いい気がする。
マルチプレイのゲームバランスが非常に気になるところですわ。
生存率アップの秘訣は…やはりステップ回避とガードタイミングなんだろうか。

2010年2月7日日曜日

ゴッドイーター

PSPを買いました。今日のことです。

自分が普段ゲームを買わない人間であることは周りの人間もご存じの通りですが、今度PSPで自分らが作ったソフトが出るので、それをやるために元々買う予定だったのです。
でまぁ、個人的にちょうど注目していた「ゴッドイーター」が発売されたので、一緒に買ってきた次第。
会社じゃモンハンだファンタシースターポータブル2だといってプレイしている同僚達が居るのですが、そんな空気を一切無視してこのゲームを買うという。
だって既存の奴は世界観が好きじゃないんだよ……。

ゴッドイーターは、TRPGにたとえるなら正統派のSCEに対する、FEARの格好良さ重視と言える。
格ゲーなら、ストリートファイターに対するギルティギア。

なにせジャンプができるし(条件満たせば空中ジャンプ可)、一人で銃と剣を両方使えるし、ダッシュステップができる。
いわゆるアクションゲームらしいアクションだ。DMCみたいだな。

まぁ購買層はおそらくラノベ好きなティーンエイジャーがメインと思われるので、周囲には持っている人が居なそうではあるが……マルチプレイできなくても構わないし、ちゃんとしたストーリーがあるのでシングルでも楽しめる。
しばらく遊んでるので、もし他に持っている人がいたら声をかけてくれー。

2010年1月17日日曜日

映画一気見

久しぶりに二日間休みだったので、ビデオをたんまり借りてきた。
・スタートレック
・トランスフォーマーリベンジ
・アルマズプロジェクト
・空の境界第一巻
・HEROES1~2巻

HEROESのヒロ・ナカムラという主人公が隣の同居人に似ていて爆笑していた。いつの間に超能力者になっていたんだ……。
→画像

スタートレックは映画館で見て、ビデオで2回見直した(2回目は特典の監督コメントつき)。
トレッキーであることを抜いても、見やすくて面白い作品だと思う。少なくともリベンジよりは面白かった。
リベンジは結局ミリタリー分が多すぎてなぁ……。

アルマズは見なくていいです。Bと分かって見てください。いや期待は全くしてなかったから良いんだが、目が悪くなります。よい子はクローバーフィールドを見よう。

空の境界はED曲がいいね。あとはハーゲンダッツ。それ以上言うことは本当に何もない。絶対あのくだり尺稼ぎだろ……。

2009年12月18日金曜日

数値

個人的に有益な記事があったのでご紹介。

理系クンが書くマニュアルが読みづらい理由:日経ビジネスオンライン

いわゆる理系ネタの本。「僕オタリーマン」の人も書いているが、あちらは「夫」側視点で、この本はそういう理系の人を夫に持つ「妻」側からの視点で書かれている。

その著者との会談記事なのだが、ここでの「妻」側の視点がとてもゲーム開発に有益だと感じたのだ。
記事を読んで頂ければ分かるが、妻すなわち文系側は物事をファジーに捉える。「こういう色と形」で表現しようとする。一方夫すなわち理系側は、「こういう数値と名称」で表現しようとする。

これは今まさに私が行っている開発でも感じている問題で、
数値が得意な人は「武器Aは攻撃力が低いが、一度に与えられる攻撃回数が多いから最終的には武器Bより勝る」という表現をする。
だがそれは計算しなければ得られない結論で、私のように計算が苦手な人間は、パッと見で攻撃力が高いほうばかりを優先して使ってしまう。要は強そうならいいのだ。
ヘビーゲーマーから見れば前者が当然と思うのだが、ライトゲーマーはどうだろう?
今や完全に乖離しているヘビー層とライト層のユーザーは、実はこの視点の違いが大きく関わっているのかもしれない。

(つまり記事を読んで、武器にレベルないし威力度などの総合判断できる数値があると便利だなと思いつくことができたので、有益だった次第。)

周囲にゲーム好きの多い私の友人達はどんな意見だろう。聞いてみたいところだ。

2009年11月27日金曜日

とりあえず

未完のものを完成させていこう・・・。
ラーメンはしばらく封印。区切りがついた時のみご褒美に食べよう。
しかし精算すべき過去未完成品の多いこと多いこと。
2小説1動画1ゲームぐらいかな・・・。最後のはじっくりDirectXベースプログラムを再構築しよう。。もう意味不明なバグは嫌だ。

とりあえず高田馬場の例の期間限定太麺は並んでまで食べるものではなかった。
味玉とか嘘ですよね?